QV-8000詳細

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特徴
- サーボ制御+センサー確認で、ボルト、ビス、がインデックステーブルの溝に入る時、噛みこみが発生しないワーク確認制御方式(ワーク有りでテーブルが動く)を採用。
- サーボ制御による高速間欠運転は、連続回転テーブル式検査装置に匹敵する処理速度です。
- 高速間欠運転が、ブレの無い高精度の傷検査画像の取り込みを可能にしました。
- インデックステーブルは停止時、惰性で回らない為、正確な計数管理が可能です。
- サーボモーター制御インデックステーブルでも低価格を実現してます。
QV-8000仕様
| 操作方式 | タッチパネル |
|---|---|
| 設定カウンター | 良品・NG・箱換え・検査項目毎のNGカウンター装備 |
| 履歴機能 | 各エラー履歴機能 |
| 適用ネジ径 | M3〜M12 |
| 首下長さ | 8mm〜50mm |
| 処理能力 | 80〜600個/分 |
| 制御方式 | サーボ制御 |
| 電源・電圧 | AC200V 50/60HZ単相 |
| 寸法・重量 | W1200×D1000×H1600 300kg |